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現在の薬の処方73

眠くて眠くて、しかも、なんか、手が震えたり。。。。とか。色々でしたので。

どこ減らそうか迷いどころでしたが、主治医の言う通りにしても上手くいかなかったので、

私が少し、減薬するところを変えました。(主治医は夕方って、、でも、私は、朝食後かな?と思ったので)

朝食前:抑肝散54番・安中散6番
朝食後:クレミン錠、なしになった!
     ビタミンB6 ナイアシンアミド500mg
     レキソタン2(眼球上転止め)
     リボトリール(眼球上転止め)
     アーテン(眼球上転止め)

昼食前:抑肝散・安中散
昼食後:ビタミンB6
     リボトリールなしになった!
     レキソタン2(眼球上転止め)
     アーテン(眼球上転止め)


夕食前(16時半→最近、18時くらいでも大丈夫。一度などは、スルーしても、大丈夫でした。)
     疎経活血湯53番・当帰四逆加呉茱萸生姜湯38番(とうきしぎゃくかごしゅゆしょうきょうとう)
     ビタミンB6 ナイアシンアミド500mg
     クレミン錠25mg
     レキソタン2(眼球上転止め)
     リボトリール(眼球上転止め)
     アーテン(眼球上転止め)


寝る前:抑肝散・安中散・ビタミンB群・ビタミンB6
     ジプレキサ5mg
     タスモリン錠(ジプレキサによるむずむず感取るため)
     クレミン錠25mg


以上です。


もう少ししたら、夕食後のクレミン錠も減薬しようかなあと思っていますが、
まだ、しばらくは、このままで。。。。
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現在の薬の処方72

漢方薬、夕方の分、前のに戻しました。

これで、しばらく、様子を診ます。




朝食前:抑肝散54番・安中散6番
朝食後:クレミン錠25mg ビタミンB6 ビタミンB群
     レキソタン2(眼球上転止め)
     リボトリール(眼球上転止め)
     アーテン(眼球上転止め)

昼食前:抑肝散・安中散・ナイアシンアミド500mg、ビタミンB群、ビタミンB6
昼食後:レキソタン2(眼球上転止め)
     リボトリール(眼球上転止め)
     アーテン(眼球上転止め)


夕食前(16時半→最近、18時くらいでも大丈夫。一度などは、スルーしても、大丈夫でした。)
     疎経活血湯53番・当帰四逆加呉茱萸生姜湯38番(とうきしぎゃくかごしゅゆしょうきょうとう)
     ビタミンB群 ビタミンB6 ナイアシンアミド500mg
     クレミン錠25mg
     レキソタン2(眼球上転止め)
     リボトリール(眼球上転止め)
     アーテン(眼球上転止め)


寝る前:抑肝散・安中散・ビタミンB群・ビタミンB6
     ジプレキサ5mg
     タスモリン錠(ジプレキサによるむずむず感取るため)
     クレミン錠25mg


以上です。


夕方のお薬、ちょっと、活性化、実はするんですよねえ。なので、

飲み始めは、気を付けなければ。。。漢方薬、侮るなかれ。ですね。

現在の薬の処方8(双極性障害)

お薬で、結構な副作用が出ていたのですが
(次の日に、喉が渇いて仕方がない、眠くて仕方がない)

とかいう症状を改善少しでも出来ればと思いまして、

ちゃんときちんんと、主治医の言う通りの飲み方で

お薬を飲んでみる、という事を致しました。

これで、しばらく、様子みようかな?



朝食後:ラミクタール錠100mg 1錠  (双極性障害に効く薬)
     グランダキシン錠50   1錠 (自律神経に効く薬)
     血圧の薬(アムロジン、オルメサルタン)

夕食後:レクサプロ錠10mg 1錠 (鬱状態打開するための薬)
     メイラックス錠1mg  1錠 (イライラ感を抑える薬)
     グランダキシン錠50  1錠 (自律神経に効く薬)
     ラミクタール錠100mg 1錠(双極性障害に効く薬)
    
寝る前:ジプレキサ錠(オランザピン錠)2,5mg 1錠 (双極性障害に効く薬)
     睡眠導入剤(フルニトルゼパム錠1mg)半錠~1錠


以上です。

副作用が、口の渇きだけ、になりました。ね。


眠さは取れた模様です。



色々と大変ですが、症状悪い時は、少し分量多くして、様子診るしかなくて、
(それは、もう一人の家族で立証済みです)

眠くても、仕方ない、のですよねえ。

ただ、普段の生活に入った中で、

どれだけ、そこの、副作用との葛藤をするのか?が、

鍵となってくるのですよねえ。



お薬飲んで、きちんと休む時は休んで、

症状が改善してきたら、だんだんと、量を減らしながら、病状の状態を診ていく、

そして、再発防止の最低量、維持量になるまで、頑張るという事ですね。


これが、基本となるのは、今後とも、間違いないでしょう。




うちなんかは、ジプレキサの分量、少ない方ですからね。

ここは、しばらくは、今後も、減らす事はないのでしょうけれども、

症状が改善してきた時には、減らす事が出来る薬なのだと感じます。



上記の処方で落ち着いてきましたので、

これで、しばらくの間、様子を診る感じとなります。
 

現在の薬の処方71

引き続き前回に続き、

お昼の薬の減薬に突入していまして、

今現在、クレミン錠を半分にして、様子をみています。


それから、漢方薬の方が、

冬用バージョンから、春夏秋バージョンへと変更になりました。


それから、そろそろ吐き気も大丈夫そうかな?と思ったので、
夕食のところに、ナイアシンアミド500mgを追加して飲んでいます。

朝食前:抑肝散・安中散
朝食後:クレミン錠25mg ビタミンB6 ビタミンB群
     レキソタン2(眼球上転止め)
     リボトリール(眼球上転止め)
     アーテン(眼球上転止め)

昼食前:抑肝散・安中散・ナイアシンアミド500mg、ビタミンB群、ビタミンB6
昼食後:クレミン錠25mg → 半錠 → ゼロになりました☆(2019年5月19日以降)
     レキソタン2(眼球上転止め)
     リボトリール(眼球上転止め)
     アーテン(眼球上転止め)


夕食前(16時半→最近、18時くらいでも大丈夫。一度などは、スルーしても、大丈夫でした。)
     疎経活血湯53・当帰芍薬散23(とうきしゃくやくさん)
     ビタミンB群 ビタミンB6 ナイアシンアミド500mg
     クレミン錠25mg
     レキソタン2(眼球上転止め)
     リボトリール(眼球上転止め)
     アーテン(眼球上転止め)


寝る前:抑肝散・安中散・ビタミンB群・ビタミンB6
     ジプレキサ5mg
     タスモリン錠(ジプレキサによるむずむず感取るため)
     クレミン錠25mg


以上です。




経過、引き続き、、とてもとても、良好です。



この状態は、ほとんど、元の状態です。

現在の薬の処方70

ジプレキサの全体量が5mgになってから、

眼球上転の副作用が起こらなくなりました。

周りの状況が落ち着いてきた事もあり、

今日から、減薬を開始します。




朝食前:抑肝散・安中散
朝食後:クレミン錠25mg ビタミンB6 ビタミンB群
     レキソタン2(眼球上転止め)
     リボトリール(眼球上転止め)
     アーテン(眼球上転止め)

昼食前:抑肝散・安中散・ナイアシンアミド500mg、ビタミンB群、ビタミンB6
昼食後:クレミン錠25mg
     レキソタン2(眼球上転止め)
     リボトリール(眼球上転止め)
     アーテン(眼球上転止め)
     デパス錠0.5mg(眼球上転止め)→なしにします。


夕食前(16時半)
     疎経活血湯53・当帰四逆加呉茱萸生姜湯38(とうきしぎゃくかごしゅゆしょうきょうとう)
夕食後 ビタミンB群 ビタミンB6
     クレミン錠25mg
     レキソタン2(眼球上転止め)
     リボトリール(眼球上転止め)
     アーテン(眼球上転止め)


寝る前:抑肝散・安中散・ビタミンB群・ビタミンB6
     ジプレキサ5mg
     タスモリン錠(ジプレキサによるむずむず感取るため)
     クレミン錠25mg


以上です。




経過、引き続き、良好です。