現在の薬の処方50

とうとう、薬の処方の記事、50記事目となりました。


思えば、色々と試行錯誤していたのだった。

最近は、微調整だから、そこまでたくさんではない。

過去は、薬の種類さえも変えようとしていた時があり、

それを思ったら、今現在は、微々たる調整ですみます。


朝食前:抑肝散・安中散or疎経活血湯
朝食後:アーテン
     リボトリール
     レキソタン
     クレミン錠25㎎1錠

昼食前:抑肝散・安中散or疎経活血湯
昼食後:アーテン
     リボトリール
     クレミン錠25㎎1錠

夕方:抑肝散・安中散or疎経活血湯
    アーテン
    リボトリール
    レキソタン
    クレミン錠25㎎1錠

寝る前:ジプレキサ10㎎
     タスモリン
     クレミン錠25㎎1錠


以上です。


朝食後のクレミン錠半錠増薬した効果は、絶大でしたので、

こういうことってあるのかしら?と、不思議です。

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現在の薬の処方49

時々なるジプレキサ薬の影響での躁状態により、

すこーし、手をうっていまして、

こちら、ちゃんと、服薬調整しています。


朝食前:抑肝散・安中散or疎経活血湯
朝食後:アーテン
     リボトリール
     レキソタン   
     クレミン錠25㎎半錠

昼食前:抑肝散・安中散or疎経活血湯
昼食後:アーテン
     リボトリール
     クレミン錠25㎎1錠

夕方:抑肝散・安中散or疎経活血湯
    アーテン
    リボトリール
    レキソタン
    クレミン錠25㎎1錠

寝る前:ジプレキサ10㎎
     タスモリン
     クレミン錠25㎎1錠


眠剤:ロヒプノール(寝られない時のみ)
    デパス0.5㎎(さらに、眠れない時のみ)


以上です。


比較的、落ち着いて過ごしていますが、周りに左右されたりするので
(それが普通の生活ですが)
まあ、周りが病気の人があまりにも多すぎるからなあ、こちらもどうなるやらやら。。。


でも、たぶんですが、状況的には、あまり悲観的になっていないので大丈夫なはず。


それにしても。・・・・・


お医者様、あんまり、良い医者がいないのかなあ?

意外と、みんな、困ってるみたいだなあ。


20代は、一番、病状が落ち着かないですからね。

ここをいかにして切り抜けて、良い状態に出来るか、、、、、


ここは、お医者様たちの腕の見せ所だと思うのだけれども。

無理なのかなあ??

追伸1

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現在の薬の処方45

寝る前に飲むジプレキサ、減薬する事にしました。

過眠になっているのと、先週㈪あたりから、眼球上転の副作用が出たからです。


それから、

夕食後のお薬を分散する決断もしました。

夕方に起こりやすい、眼球上転なので、

前倒しで、眼球上転を起こさない薬を飲める体制を作りたかったのです。


朝食前:抑肝散・ 安中散or疎経活血湯(こちらは1日おきに交互に飲む)
朝食後:ジプレキサ3.75㎎
     レキソタン   
     アーテン
     リボトリール
     クレミン錠25㎎1錠

昼食前:抑肝散・安中散or疎経活血湯
昼食後:アーテン
     リボトリール

クレミン錠25㎎

夕方前(4時半から5時の間)
    :抑肝散・安中散or疎経活血湯
     アーテン
     リボトリール

夕食後:ジプレキサ3.75㎎

寝る前:ジプレキサ5㎎
     クレミン錠25㎎1錠
     タスモリン


頓服:ナウゼリン・レンドルミン・デパス



以上です。



こちら、一包化してもらうのに、夕方という項目が欲しい所です。



現在の薬の処方44

漢方薬の飲み方を変えてもらうために、通院しました。

ついでに、PMSについても、漢方薬の方が良いかも?と思って、

主治医の先生に聞いてみました。


漢方の先生、師匠の師匠さんのやり方、って言っていましたが、

その方法になりました。

漢方薬って、煎じて飲むものではないタイプなので、

そういう意味では、色々と難しいみたいですね。



朝食前:抑肝散・安中散
朝食後:ジプレキサ3.75㎎
     レキソタン 
     リボトリール 
     アーテン
     クレミン錠25㎎

昼食前:抑肝散・疎経活血湯
昼食後:アーテン
     リボトリール
     クレミン錠25㎎

夕食前:抑肝散・当帰芍薬散
夕食後:ジプレキサ3.75㎎
     レキソタン
     リボトリール
     アーテン
     
寝る前:ジプレキサ6.25㎎
     タスモリン
     クレミン錠25㎎1錠

眠剤:なし
頓服:なし


以上です。


ロヒプノール、完全に、飲んでいないです。ビックリ。

あと、頓服も、気づけば、飲んでいませんでした。

ナウゼリン使う頻度が減りましたので、それもビックリします。


しばらくは、これで、経過観察します。


うちは、漢方薬との相性は、良い感じだと思います。

確かに、過去も、使っていましたので、慣れているのかな?

現在の薬の処方43

漢方外来の方へ行ってきました。

こちらも、しばらくは、通院しようと思います。

先生優しいしねえ。家族も気に入っているので。


さて、処方、漢方の方が少しややこしくなりました。

朝食前:抑肝散・安中散or疎経活血湯(そけいかっけつとう)1日おきに交互に変える
朝食後:ジプレキサ3.75㎎
     レキソタン
     アーテン
     リボトリール
     クレミン錠1錠

昼食前:抑肝散・安中散or疎経活血湯(そけいかっけつとう)1日おきに交互に変える
昼食後:アーテン
     リボトリール
     クレミン錠1錠

夕食前:抑肝散・安中散or疎経活血湯(そけいかっけつとう)1日おきに交互に変える
夕食後:ジプレキサ3.75㎎
     アーテン
     リボトリール
     レキソタン
     

寝る前:ジプレキサ6.25㎎
     タスモリン
     クレミン錠1錠


頓服:ロヒプノール(寝られない時) レンドルミン(追加の時だけ)     



以上です。


疎経活血湯の効果が出るのは、大体2か月くらいかかるそうです。



こちら、かなりの、お勧めの処方だそうでして、

先生のお師匠様も、この処方をよく使われるのだそうです。
(漢方の世界では、お師匠様というのかー。(発見))

メンタルの病気をしている人にとっては、

薬の副作用その他による身体の誤作動を抑える一つの方法としては、

漢方使う事も多いのだとの事でした。

病気の症状がある程度落ち着いてくると、

身体の誤作動を改善する有効手段の選択肢の一つとして

漢方薬も入ってくるみたいですね。