調子は今までの中で一番です

調子は、今までの中で、最高潮です。


このような状態が長く続くというのが理想ですね。




一応、色々と変化してきた服薬調整でしたが、

ここで、おそらく、大きな変化とか変薬はないものと思われます。




これで、一応まとまったかな?



こちらの記事は、薬についてのまとめという事でした。




副作用止めという存在について、否定的なご意見もあるとは思いますが、

やはり、強く出てしまう副作用を止めるという考え方は、

悪くはないのだと思われます。

過ごしやすさを追求するという事なのでしょう。




病状事態を抑えられても、副作用によって過ごしにくい状態だと、

苦しいです。


その時は、やはり、きちんと副作用止めは使わなければならないのですね。



体質とか体調とかで、副作用の出方も変わってくるかもしれませんので、

そこは、慎重に見極めるという事で大丈夫なのでしょう。


なので、うちの場合、リボトリールは、頓服として使っていまして、

常用していません。



このような使い方で大丈夫なのではないかと思われます。



P.S

と、思っている気持ちが大だったのですが、

そうもいかず。。。

何が何でも、眼球上転抑えなくちゃなりません。

だって、眼球上転があるという事は、

服薬拒否に陥るという事なのですから。。。


というわけで、

ジプレキサ使う以上、リボトリールは、必要なお薬という結論に至りました。

2016年8月5日の見解。。。







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現在の処方15

一時期調子を上げるためにエビリファイ入れてみましたが(3㎎)いかんせん、吐き気が・・・


なので、中止しました。



やっぱり、あかんなあ、少量だとかなりの吐き気となります。


だって、あれほど、何があっても休まなかった習い事の時に、吐き気で途中で中断したくらいだったので。。。。



というわけで、エビリファイ、無理ですねえ。という事が立証できたわけであります。

吐き気さえなければ、使えるのになあ。。。。



今現在の処方です。

朝食前:抑肝散
朝食後:ジプレキサ5㎎
     レキソタン
     タスモリン
     アーテン

昼食前:抑肝散
昼食後:アーテン
     デパス

夕食前:抑肝散(少し早めに飲ませる)
夕食後:ジプレキサ5㎎
     タスモリン
     アーテン

寝る前:ジプレキサ6。25㎎
     タスモリン
     レキソタン
     ロヒプノール
     レンドルミン半錠 
     下剤



頓服、リボトリール。

このお薬、眼球上転止めのお薬ですが、持続性がありますので、使えそう。

遠距離のお出かけの時に使っております。(頓服として)

調子は上々。かなりよくなってきました。

調子が崩れた時は、

ほっときっぱなしだと、よくない。

必ず、出口があるはずです。


出口に向かうために、必ず薬の調整はこれからもやろうと思っています。

現在の薬の処方14

さて、今回、またまた減薬です。


前回の減薬は、眼球上転が起こり始めたので減らしたのですが、

今回は、眠くて眠くてという事態なので、そのようになりました。

今回は、おそらく、うまくいくのではないかと考えています。

朝食前:抑肝散(眼球上転止め)
朝食後
ジプレキサ5㎎
アーテン(眼球上転止め)
タスモリン(眼球上転止め)
レキソタン(眼球上転止め)

昼食前:抑肝散
昼食後
アーテン(眼球上転止め)
デパス0.5㎎(眼球上転止め)

夕食前:抑肝散(眼球上転止め)
夕食後
ジプレキサ5㎎
アーテン(眼球上転止め)
タスモリン(眼球上転止め)

寝る前
ジプレキサ7.5㎎(あと、2、5㎎減薬予定)
ロヒプノール(2㎎だったのが1㎎)
タスモリン(ムズムズ止め)
レキソタン
レンドルミン0.25㎎半錠
下剤

となりました。

寝る前の薬の減薬ですね。これがおもになりました。



とにかく、昼間眠いのをなんとかしなくちゃ。。。と思います。


下剤
プロフィール

アボちゃんママ

Author:アボちゃんママ
アボカドサラダマイタケです。
アメーバブログで家族達の闘病生活を綴っています。
こちらのFC2のブログでは、
少し具体的にまとめて書いてみたいと思っていますので、
よろしくお願いします。

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