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現在の薬の処方54

双極性障害のほうの家族の薬は、

今のところは、

サインバルタ減薬した以外で、ラミクタールが1錠増量になった感じですね。

いつ飲むのかをまだ決まっていないのですが、

今は朝飲むという事になっています。


そのうちに、夜にするか昼にするかを決めたいなあというところです。


ラミクタール25mg2錠
グランダキシン錠1錠
血圧の薬

こちら、血圧の薬ですが、少しだけ増量になりました。


冬に、血圧の薬を増量するという事らしくて、

最大限に飲んでいなくて、最小限に飲んでいたので、

少し増量になりました。


調子が悪いと思った時は、ちゃんと医師に伝えるという事が大事なのですねー。

基本的な事をすっかりと忘れていました汗

内科的な事がそのようになるのですが、

メンタル的な事って、医師に伝えるのも難しいですからね。

自分が調子よいのか悪いのかわからない、なんてこともあるだろうし。



こういうのを家族がみてあげれるといいですね。



たぶん、そこまで崩れなくなった時が、寛解なのかしらねえ。。。
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現在の薬の処方53

診察日でした。

一包化をするのですが、

少し変更していたところがあったので、先生にお伝えしました。


朝食前:抑肝散  疎経活血湯(そけいかっけつとう・腰痛の薬)or桂枝加芍薬湯(けいしかしゃくやくとう・吐き気胃痛止め)
     クレミン錠25mg1錠(ジプレキサの躁状態を防止する薬)
     レキソタン2(眼球上転予防)
     アーテン(眼球上転予防)
     リボトリール(眼球上転予防)

昼食前:抑肝散  疎経活血湯(そけいかっけつとう)or桂枝加芍薬湯(けいしかしゃくやくとう)
     クレミン錠1錠
     レキソタン2
     アーテン
     リボトリール

夕方: 疎経活血湯 or 当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん・更年期障害の疲労感・貧血・冷え・、めまい・動悸・などの症状を和らげる作用がある。生理周期の異常と生理痛緩和も出来ます。疲労感冷え性の症状を和らげる作用。お腹の痛みも改善。など。)

寝る前:抑肝散  当帰芍薬散or桂枝加芍薬湯
     ジプレキサ8.75mg(抗精神薬・一番の主剤)
     タスモリン(ムズムズ感を止める薬)
     クレミン錠25mg1錠


以上です。

お昼に、もう一つ、レキソタンを入れて、

15時頃に起きる眼球上転防止の対策をしてみました。

あと、ジプレキサの減薬も大きいと思っています。



これでしばらくは様子をみたいと思います。



P.S

漢方薬の詳しい作用を書いてみました。


P.S ・2

アメーバブログもやっています☆
アボカドサラダマイタケのブログ

現在の薬の処方52

漢方外来の方へ行ってきましたので、

そちらの方、薬が

安中散から桂枝加勺薬湯に変わりました。


さて、吐き気、これで、治まればいいなあと思いますが、果たして。。。。
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