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現在の薬の処方57

ビタミンBの錠剤を使いだしています。

こちら、ダメ元で購入したのですが、


なぜか、吐き気が止まり、びっくりした状態となっています。


朝食:抑肝散・桂枝加芍薬湯(吐き気を抑える薬)or疎経活血湯(痛みを軽減する薬)(1日おきに交代)
    クレミン錠25mg1錠
    レキソタン
    アーテン
    リボトリール
    ビタミンB

昼食:抑肝散・桂枝加芍薬湯or疎経活血湯(1日おきに交代)
    クレミン錠25mg1錠
    レキソタン
    アーテン
    リボトリール
    ビタミンB

夕食:当帰芍薬散(生理を軽くする薬)or疎経活血湯(1日おきに交代)
    クレミン錠25mg2錠
    レキソタン
    アーテン
    リボトリール
    ビタミンB

寝る前:抑肝散・当帰芍薬散or桂枝加芍薬湯(1日おきに交代)
     ジプレキサ7.5mg
     クレミン錠25mg1錠
     タスモリン
     ナウゼリン錠
     ビタミンB 



以上です。


調子は良好です。     

現在の薬の処方56

ジプレキサの減薬の最終局面になってきています。

当初は、どうなることやらと思っていたのですが、

結果、落ち着いてくれば、薬は減薬が出来るというのがわかりました。


朝食前:抑肝散  疎経活血湯(そけいかっけつとう・腰痛の薬)or桂枝加芍薬湯(けいしかしゃくやくとう・吐き気胃痛止め)
     クレミン錠25mg1錠(ジプレキサの躁状態を防止する薬)
     レキソタン2(眼球上転予防)
     アーテン(眼球上転予防)
     リボトリール(眼球上転予防)

昼食前:抑肝散  疎経活血湯(そけいかっけつとう)or桂枝加芍薬湯(けいしかしゃくやくとう)
     クレミン錠1錠
     レキソタン2
     アーテン
     リボトリール

夕方→夕食前になっても大丈夫:
 疎経活血湯 or 当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん・更年期障害の疲労感・貧血・冷え・、めまい・動悸・などの症状を和らげる作用がある。生理周期の異常と生理痛緩和も出来ます。疲労感冷え性の症状を和らげる作用。お腹の痛みも改善。など。)


寝る前:抑肝散  当帰芍薬散or桂枝加芍薬湯
     ジプレキサ6.25mg(抗精神薬・一番の主剤)
     タスモリン(ムズムズ感を止める薬)
     クレミン錠25mg1錠
     ナウゼリン錠1錠(吐き気止め、朝食後の吐き気を抑止するため、
                でももしかしたら、ジプレキサ減薬したから、吐き気しなくなるかも?)



以上です。



これでしばらくは様子をみたいと思います。
1週間くらいで、ジプレキサ減薬できればいいなあ、最終5mg、目標。






P.S 

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現在の薬の処方55

ジプレキサの減薬ですね。

こちらが主なものとなります。

寝る前:ジプレキサ7.5mgとなりました。


これで、しばらくは、様子をみます。

現在の薬の処方54

双極性障害のほうの家族の薬は、

今のところは、

サインバルタ減薬した以外で、ラミクタールが1錠増量になった感じですね。

いつ飲むのかをまだ決まっていないのですが、

今は朝飲むという事になっています。


そのうちに、夜にするか昼にするかを決めたいなあというところです。


ラミクタール25mg2錠
グランダキシン錠1錠
血圧の薬

こちら、血圧の薬ですが、少しだけ増量になりました。


冬に、血圧の薬を増量するという事らしくて、

最大限に飲んでいなくて、最小限に飲んでいたので、

少し増量になりました。


調子が悪いと思った時は、ちゃんと医師に伝えるという事が大事なのですねー。

基本的な事をすっかりと忘れていました汗

内科的な事がそのようになるのですが、

メンタル的な事って、医師に伝えるのも難しいですからね。

自分が調子よいのか悪いのかわからない、なんてこともあるだろうし。



こういうのを家族がみてあげれるといいですね。



たぶん、そこまで崩れなくなった時が、寛解なのかしらねえ。。。

現在の薬の処方53

診察日でした。

一包化をするのですが、

少し変更していたところがあったので、先生にお伝えしました。


朝食前:抑肝散  疎経活血湯(そけいかっけつとう・腰痛の薬)or桂枝加芍薬湯(けいしかしゃくやくとう・吐き気胃痛止め)
     クレミン錠25mg1錠(ジプレキサの躁状態を防止する薬)
     レキソタン2(眼球上転予防)
     アーテン(眼球上転予防)
     リボトリール(眼球上転予防)

昼食前:抑肝散  疎経活血湯(そけいかっけつとう)or桂枝加芍薬湯(けいしかしゃくやくとう)
     クレミン錠1錠
     レキソタン2
     アーテン
     リボトリール

夕方: 疎経活血湯 or 当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん・更年期障害の疲労感・貧血・冷え・、めまい・動悸・などの症状を和らげる作用がある。生理周期の異常と生理痛緩和も出来ます。疲労感冷え性の症状を和らげる作用。お腹の痛みも改善。など。)

寝る前:抑肝散  当帰芍薬散or桂枝加芍薬湯
     ジプレキサ8.75mg(抗精神薬・一番の主剤)
     タスモリン(ムズムズ感を止める薬)
     クレミン錠25mg1錠


以上です。

お昼に、もう一つ、レキソタンを入れて、

15時頃に起きる眼球上転防止の対策をしてみました。

あと、ジプレキサの減薬も大きいと思っています。



これでしばらくは様子をみたいと思います。



P.S

漢方薬の詳しい作用を書いてみました。


P.S ・2

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